飲食店オーナーの方へ

いま検索している人は、上位の数店で決めています。あなたのお店は、何番目ですか?

お客さんは「近くの居酒屋」をGoogleマップやAIで探し、上に出た数店から選びます。 情報が薄いお店は気づかれないまま候補から外れ、その分を競合に取られています。 まず、あなたのお店が今どう見えているか——店名を入れて1分で確かめてください。

初期費用0円最短3ヶ月で解約OK全国対応まず実データで無料診断
14,900円月額(税込)
0円初期費用
3ヶ月〜最低契約期間
渡

運営は、飲食の現場を知る人間です。飲食店・バーの店長として店に立ち、ラーメン居酒屋の創業にも関与。だから、盛らず正直に。運営者について →

これからの探され方

お客さんは、お店を「AIに聞いて」選び始めています

「この辺でおすすめのラーメンは?」——そうAIに聞いてお店を探す人が増えています。そしてGoogleマップにはすでにAIが組み込まれ、口コミや情報を読んでお店を薦めます。いまマップで探す人も、AIに聞く人も、決め手は同じ“あなたのGoogleマップ”です。

AIがGoogleマップの情報と口コミを読んで、お店を薦める仕組みの図
AIは、あなたのGoogleマップの情報と口コミを読んで、お店を薦めます。
約76%

スマホで「近くの◯◯」を探した人が、24時間以内にご来店・電話するとされています。

出典:Google/Think with Google の調査より
  • GoogleマップのAIは、口コミを読んでお店を薦めます。「テラス席は?」「子連れで大丈夫?」——情報が整い、口コミが多く、返信もある店ほど、薦められやすくなります。
  • AIが名前を挙げるのは、ほんの数店だけ。整えたお店から、その数店に入っていけます。
  • 私たちの作業(情報整備・口コミ集め・返信)は、そのままこの“AI対策”になります。やることは同じで、いまの検索にもこれからのAIにも効く——一石二鳥です。

※ 多くのAIは、まずGoogleマップで「近くて今開いているお店」を探し、料理やレビューは食べログなども参考にします。だからGoogleマップはすべてのAIの“入口”。ここが整っていないと候補にすら入りません。AIの回答を完全に操作はできませんが、私たちはこの入口を確実に押さえます。

これは、もう始まっている変化です。

  • Googleは店舗情報の「質問と回答」を終了し、AIが情報と口コミを読んで自動で答える方式へ移行しました。(Google公式)
  • ぐるなび等の大手も、ChatGPTの台頭を受けてAIでお店を提案する新サービスを始めています。(日本経済新聞)
  • 「今後もっとAIでお店を探すと思う」と答えた人は約半数。(Bizcan・2025年 飲食店探しのAI活用調査)

店名を入れるだけ

店名を入れると出る、実データの診断結果の例(順位・評価・口コミ・競合比較)
例:店名を入れると、こんな“実データ”が出ます(順位の目安・★評価・口コミ数・写真・近隣店との比較)。

店名を入れて、いまの「順位」を見る

「地域+業種」で調べたときの順位の目安・★評価・口コミ数・近隣店との差を、実データでお見せします(自己申告ではありません)。上位に埋もれていないか、まず確かめてください。

※ ここで出るのは外から取得できる公開情報だけです(★評価・口コミ数・写真枚数・カテゴリ・電話/サイト/営業時間の有無)。口コミの返信率・投稿の頻度・説明文の中身・AIでの見え方は、無料診断で確認します。

なぜ、取りこぼすのか

情報が薄いお店から、静かにお客さんを失っています

AIもGoogleマップも、まず地図の情報で近くて・今開いている店を絞り、口コミや写真で判断します。 つまり地図の情報が薄いお店は、探されていても候補にすら入りません。

※ この分野は「MEO」と呼ばれます(Map Engine Optimization=地図検索対策)。呼び方は覚えなくて大丈夫です。

こんなこと、ありませんか?

お店のせいではなく、“知らせ方”の問題かもしれません

食べログの掲載料が、毎月地味に効いてくる。
Googleマップは、登録したきり何年も触っていない。
近くの新しい店ばかり、選ばれている気がする。
口コミに返信した方がいいのは分かるけど、手が回らない。

ひとつでも当てはまれば、直せる余地があります。まずは下で、あなたのお店が今どう見えているか確かめてください。

なぜ順位で来店が変わるのか

お客さんが「探して → 来る」までの流れ

むずかしい話は抜きに、お客さんがお店に来るまでの4ステップです。私たちは②の表示順と③の選ばれる理由の両方を整えます。片方だけでは、来店は増えません。

1

スマホで探す

「天神 居酒屋」などその場で検索

2

マップに並ぶ

上に出るほど見てもらえる

3

写真と口コミで選ぶ

良い写真・返信のある店が選ばれる

4

道案内・来店

タップがそのまま来店に

“上に出る店”と“埋もれる店”の違い

出る店
情報が正確・充実・各サイトで一致している店は、「ちゃんとした実在のお店」と判断され、上位に出やすくなります。
埋もれる店
情報がバラバラ・古い・空欄のお店は、Google(やAI)が“どんな店か確信を持てず”、かえって上位に出しにくくなります。
放置されたGoogleマップと、情報を整えたGoogleマップの比較(写真・説明文・口コミ返信・カテゴリ)
「上に出る店」は、情報が整っています。私たちが整えるのは、まさにこの中身です。

私たちの「情報整備・各サイトの一貫性チェック・随時更新」は、まさに前者の状態をつくり、保ち続けるための作業です。

他の手段とくらべると

グルメサイト・自力運用と、何が違うか

観点グルメサイト頼み自分でGBP運用LOCKSTOCK
費用の性質やめると露出も消える(借家)無料だが手間が費用月額のみ・整えた情報は資産として残る
お店の手間プラン管理・原稿確認すべて自分(続かない)写真とひと声だけ・あとは代行
地図・AIへの効き地図欄には直接効きにくいやり方次第・知識が要る地図欄とAIの入口を専任で最適化
情報の一貫性媒体ごとにバラつきがち手が回らず放置になりがち各サイトのズレを巡回して修正
今の状態の把握分からない自己判断実データ+競合比較を毎月レポート

※ グルメサイトを否定するものではありません。地図(Googleマップ)を“持ち家”として並行して育てる、という考え方です。

無料診断でお渡しするもの

実際に届く「診断レポート」の例

無料診断を申し込むと、こんな1枚のレポートをお渡しします。点数・AIでの見え方・シーン別の順位・近隣店との比較・改善提案まで、ひと目で分かる形にまとめます。

店舗情報 診断レポートの例(架空の店舗)
レポート全体をPDFで見る

※ 上は架空の店舗を使ったサンプルです。実際は、あなたのお店の実データで作成します。

やること

お預かりして、こちらで全部やります

お店にお願いするのは、写真を送ることと、来店客へのひと声だけ。あとはログインをお預かりして、下の作業を毎月まるごと回します。「忙しくて手が回らない」を、そのまま引き受けます。

お店にお願いすること

口コミへの返信、情報の修正、投稿はすべてこちらで行います。

契約後の毎日

お店がやるのは、LINEで“一報”だけ

新メニュー・臨時休業・営業時間の変更——LINEで送っていただければ、Googleマップへの反映や投稿は、こちらで全部やります。

これだけで、情報は常に最新。あなたは接客に集中できます。

はじめ方

かんたん4ステップで始められます

1

ご相談

店名と地域を送るだけ

2

無料診断

実データ+競合比較をお渡し

3

運用開始

整備・投稿・返信をこちらで

4

毎月ご報告

数字で成果を確認

料金

月額14,900円、初期費用なし

大手チェーンには、Googleマップや口コミ・SNSを回す“ネット担当”がいます。でも個人店で同じ人を雇えば、人件費は毎月数十万円——現実的ではありません。だから手が回らないまま、対策している大手との差だけが開いていきます。

LOCKSTOCKは、その“雇えない担当”の役を、月14,900円で引き受けます。

14,900円/月(税込)

初期費用0円/最低契約期間3ヶ月/以降は1ヶ月ごと

1日あたり約490円。これで見つかりやすくなり、ひと月にあと数組多く来れば、もう元が取れる計算です。しかも整えた情報は、辞めてもお店に残ります。

  • 上の「やること」すべてを含みます(追加料金はありません)
  • 月1回の診断レポートつき
  • お店ごとに担当が付き、写真や連絡はLINEでやりとりできます

始めるリスクは、ほぼありません。まず無料診断から。その場で契約はお願いしませんし、合わなければ3ヶ月で終われます。むしろ「今のまま放置する」ほうが、日々お客さんを取りこぼし続けます。

※ 検索順位や来店数を保証するものではありません。行うのは「お店の情報の品質・一貫性・鮮度を高め、 検索エンジンとAIが正しく理解できる状態を保つこと」です。効果には店舗や地域の状況が影響します。

よくある質問

気になるところ

本当に効果はありますか?
順位や売上を保証することはできません。ただ、カテゴリが違う・営業時間がずれている・写真が古い・口コミに返信がない——といった状態は、実際に「候補に入らない」原因になります。まず無料診断で、いまお店がどう見えているかを事実として確認してください。
食べログやホットペッパーに載せているので大丈夫では?
グルメサイトは検索結果の「リンク欄」、Googleマップは「地図欄」で、表示される場所が違います。またAIにおすすめを聞かれたときも、まず地図の情報で候補が絞られます。掲載はやめれば消えますが、地図の情報は自分の資産として残ります。
お店は何をすればいいですか?
写真を撮って送ることと、来店したお客さんへの口コミのひと声。あとは最初にログインを共有していただくだけです。口コミの返信も情報の修正も、こちらで行います。
ログインを預けるのが不安です。
お預かりするのは店舗情報の管理に必要な範囲のみです。オーナー権限はお店に残したまま、管理者として招待していただく形にもできます(その場合、権限はいつでもお店側で解除できます)。
途中でやめられますか?
最低3ヶ月のあとは1ヶ月ごとです。整備した情報はお店のアカウントに残るので、解約後に消えることはありません。
もうGoogleマップに写真は載っていますが、意味はありますか?
あります。写真には「お店が載せた写真」と「お客さんが載せた写真」があり、お店の写真のほうが上に“公式”として表示されます。さらに新しい写真ほど上に出やすいので、良い写真を定期的に足し続けることが効きます。更新が活発なお店ほど、Googleの評価も上がります。
ChatGPTで聞くと食べログが出てきますが?
ChatGPTも、まずGoogleマップで「近くて今開いているお店」を探し、そのうえで食べログなどで料理やレビューを確認して薦めます。つまりGoogleマップが整っていないと、そもそも最初の候補に入りません。私たちはこの入口(場所・営業時間・電話・口コミ)を確実に押さえます。料理の評価は食べログの比重が大きい点は、正直にお伝えします。
口コミはサクラで増やすのですか?
いいえ。特典付きの依頼やサクラはGoogleのルール違反で、口コミが消される・お店の情報に影響が出る危険があります。会計時のひと声かけやQRなど、正しい方法だけで自然に増やします。
毎月の成果は、どのような形で見えますか?
毎月「診断レポート」を1枚でお渡しします。今月やったこと・AIで検索した結果・各サイトの情報のズレ・診断スコア・来月の改善提案を1枚にまとめるので、やったことも成果も“数字と項目”ではっきり分かります。効果の目安は2〜3ヶ月で、途中の変化も「何人が見て・道案内・電話をしたか」の数字で確認できます。
飲食店以外でも頼めますか?
対応できます。ただ今は飲食店を中心にしているため、まずご相談ください。

ことばの説明

用語を、かんたんに

Googleマップ対策(MEO)
「近くの◯◯」で探したとき、自分のお店を地図の上のほうに表示させる取り組み。Map Engine Optimization の略です。
Googleビジネスプロフィール(GBP)
GoogleマップやGoogle検索に出てくる、お店の情報ページ(写真・営業時間・口コミなど)。無料で持てます。
口コミ(クチコミ)
お客さんが書く評価・感想。件数や新しさ、返信の有無が、表示される順位にも影響します。
AI検索(ChatGPT・Gemini など)
「近くのおすすめは?」に、AIが会話で答えてお店を紹介する新しい探し方。Googleマップや食べログなどの公開情報をもとに答えます。

無料ダウンロード

まだ申し込むほどでは…という方へ

「飲食店のためのGoogleマップ集客 はじめてガイド(AI時代版)」を無料でお渡しします。AIに選ばれる店の条件・今すぐ直せる5つ・自分でできるチェックリスト。まずは自分で試してみたい方に。

ガイドの表紙

※ ご入力のメールアドレスに、ダウンロードリンクをお送りします。しつこい営業メールは送りません。

お問い合わせ

まずは無料診断から

お店のGoogleマップと他の媒体を実際に調べ、ChatGPTとGeminiに質問して「お客さんの検索で出てくるか」を確認します。 結果はレポートにしてお渡しします。費用はかかりません。その場での契約もお願いしません。

どんな人がやっているの? という方は、運営者について(飲食店の店長・バー店長として現場に立ってきました)をご覧ください。

フォームで相談する(メールで届きます)

下に入力して送信すると、担当のメール(info@lockstock.jp)に届きます。店名と地域だけでも大丈夫です。折り返しご連絡します。

メールで直接送る

フォームが使いにくい方は、info@lockstock.jp へ直接どうぞ。店名と地域だけでも大丈夫です。

いただいたお問い合わせには、通常1〜2営業日以内にご返信します。ご契約後の日々のやりとりは、LINEでスムーズに行えます。